2008年02月29日
2008年02月28日
2008年02月27日
「あいうえおの会」来校
2008年02月26日
リサイクル
2008年02月25日
ケータイ安全教室
本日、松の館に於いて、「ケータイ安全教室」(主催:つがる警察署)が開催され、本校の生徒指導部員1名とPTA4名が参加しました。
「お父さん、お母さん。フィルタリングでお子様を有害サイトから守りましょう」という内容で1時間30分ほどの研修会でした。
みなさん、フィルタリングを利用しましょう。
「お父さん、お母さん。フィルタリングでお子様を有害サイトから守りましょう」という内容で1時間30分ほどの研修会でした。
みなさん、フィルタリングを利用しましょう。
2008年02月24日
ふれあいホールに大人の楽器が!
6年生を励ますために、パパさんバンドが演奏会を開くのだそうです。楽しみですね。
2008年02月23日
2008年02月22日
3年生 ミラクルミルク
2008年02月21日
最後の参観日
2008年02月20日
6年生を送る会のご案内
保護者各位
立春とは名ばかりで,まだまだ寒い日が続きますが,皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて,5年生を中心とした実行委員会が「○全校児童で6年生と思い出をつくろう○お世話になった6年生に感謝の気持ちを伝えよう」というねらいで進めている『6年生を送る会』を,下記のとおり開催しますので,保護者の皆様にも是非,ご覧頂きたく,ご案内申し上げます。
1 日 時 2月28日(木)10:35〜12:00
2 場 所 体育館
3 内 容 ※6年生入場
@はじめの言葉
A実行委員長あいさつ
B6年生に贈ろう(各学年からの出し物)
C全校で楽しもう(ゲーム)
Dありがとう6年生
・音楽部からプレゼント
・1,2年生からカードのプレゼント
E6年生から
F校長先生のお話
G終わりの言葉
※6年生退場
◎体育館は,非常に寒いので,防寒対策をしておいで下さい。
6年生を送る会のご案内
立春とは名ばかりで,まだまだ寒い日が続きますが,皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて,5年生を中心とした実行委員会が「○全校児童で6年生と思い出をつくろう○お世話になった6年生に感謝の気持ちを伝えよう」というねらいで進めている『6年生を送る会』を,下記のとおり開催しますので,保護者の皆様にも是非,ご覧頂きたく,ご案内申し上げます。
記
1 日 時 2月28日(木)10:35〜12:00
2 場 所 体育館
3 内 容 ※6年生入場
@はじめの言葉
A実行委員長あいさつ
B6年生に贈ろう(各学年からの出し物)
C全校で楽しもう(ゲーム)
Dありがとう6年生
・音楽部からプレゼント
・1,2年生からカードのプレゼント
E6年生から
F校長先生のお話
G終わりの言葉
※6年生退場
◎体育館は,非常に寒いので,防寒対策をしておいで下さい。
2008年02月19日
あいさつ標語コンクール表彰式
全校集会で、あいさつ委員会による標語コンクールの表彰式がありました。
最優秀賞
5年1組 壮平
「こんにちは おはようおはよう こんばんは」
優秀賞
1年2組 咲蘭
「さむさにまけずに ねらえあいさつMVP」
2年2組 譲司
「あいさつは向陽小の目ざましだ」
3年2組 絵未
「あいさつは 平和の薬 みんなのおかげ」
4年2組 芽生
「おとどけします あなたの心へ あいさつを」
5年2組 隆聖
「向陽に あいさつの光 見せつけろ」
6年1組 良介
「アイラブユー 大きな声で あいさつを」
元気で賞
6年2組 愛
「あいさつを みんなでやれば 笑顔咲く」
すばらしいで賞
3年1組 龍之介
「あいさつは 人よりさきに 大きな声で」
3年2組 心
「あいさつは 地球を守る言葉」
かわいいで賞
2年1組 大樹
「おはようと にっこりえがおで 元気です」
校長先生特別賞
1年1組 哲治
「おはようと いうきもちが つながるよ」
2008年02月18日
2008年02月17日
2008年02月16日
2008年02月15日
2008年02月14日
楽しかった5年スキー教室
2008年02月13日
2008年02月12日
2008年02月11日
土淵堰
弘前藩4代藩主津軽信政は,新田開発に力を入れました。木造地方でも開発が進められ,田に使う用水が足りなくなっていました。小山内作右衛門という武士は,これからどんどん田が増えていくことを見通して,思い切った用水計画を立てていました。
これまでのように,岩木山から流れてくる小さな川の水にたよるだけではとても間に合うはずがない。年中水の豊かな岩木川の水を引くの一番いい。そのためには,船水(今の弘前市内)のあたりで岩木川をせき止めて水戸口をつけ,そこから堰を通して水を引いてくることにしたい。
この計画は藩に認められ実行されることになりました。作右衛門も用水ぜき係の役人として腕を振るうことになりました。
大工事だったので,費用は藩の役所が出しましたが,実際に土を掘って働くのは水を使う百姓たちでした。百姓たちは,水が足りないときの苦しみや辛さを誰よりも知っていたのでがんばり続けました。
こうして,1665(寛文5)年から木造地方の用水のために作られたのが土淵堰です。今も木造地方の田にはなくてはならない大事な用水路です。

風の中、元気に始めました。
